ABCリブラ

ABCリブラは、朝日放送の番組制作を手がける在阪の制作プロダクションです。

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先輩社員に聞きました! No.4

市原克馬

市原克馬

2018年4月入社

Q1.ABCリブラに入社して感じたことを教えて下さい。
ABCのハウスプロダクションでありながら、他局の番組やネット番組も手掛けており、仕事の幅が広いと実感しました。
Q2.ABCリブラに入社して感動したことは?嬉しかったことは?
M-1グランプリ2018の制作に携われたことです。
子供のころから夢見ていた番組を生で見て肌で感じ、番組のエンドロールに自分の名前が流れたときは、言葉にできないほどの感動を覚えました。
Q3.なぜ制作プロダクションを志望したんですか?
「お笑い」が好きすぎて、「お笑い」に関わる仕事をしたいと考えたときに、芸人になるか番組制作の2択しか、思いつかずに番組制作を即決しました。
Q4.制作現場の仕事、外から見るのと実際にやってみるので違ったことは?
演者さんへの細かい気遣い、スタジオでの役割、ロケの段取り、ミスが許されない現場で働くことへの緊張感が想像以上でした。
その分、他の仕事では経験できないくらいの達成感はあります。
Q5.学生時代に力を入れていたことは何ですか。
人との繋がりを大切にしてました。
先輩、後輩だけでなく、初めて出会った人や若手の芸人さんと仲良くなって飲みに行ったり、色んな話をして、交流を深め、出会いを大切にしていました。仕事の中で何かで頼ることやその人から学ぶことがあるかも知れないので、そういった人との繋がりは、今も持ち続けるように意識しています。
Q6.TV制作をやってみたい学生にメッセージをお願いします。
番組制作の仕事は大変な仕事だと思われがちですが、自分の好きなことなら楽しんで仕事ができると思います。
辛い場面や厳しい場面もたくさんありますが、何よりも自分のやりたい仕事をした方がいいと思います。ABCリブラはそういったやりたい仕事を実現できる会社だと実感してます。
インサート撮影(商品撮り)を行う市原
インサート撮影(商品撮り)を行う市原
ロケハン(下見)でゲームに参加する市原
ロケハン(下見)でゲームに参加する市原
外に閉め出されても見守ることも大事
外に閉め出されても見守ることも大事

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